地方ほのぼの新聞
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8月7日(金)の予定 他(雑感)

(1)本日のカルチャーは男の日舞です。

(2)昨日はケアマネ事業の監査結果に対する報告の件で松戸市にある法務局に行った。無事に要件を済ませると、昨年の4月まで日曜日に通っていた社交ダンス教室があった場所に行ってみた。同教室は昨年の4月に閉じてしまったので、当然ながら入れない。しかし、中を覗くことは出来た。懐かしかった。先生は今、どうしているのだろうと気になった。帰りに仲間と入った某喫茶店の前を通ると、ここも閉店していた。今、ダンスは多様化しており、いろいろなダンスがあるから仕方ない。しかし、ダンスは別として、政治的に多様化を認めない力も目立ってきた。色々な観点があり難しい問題になるが、まずは、市民が好きなことをして楽しめる社会にしたいものだ。HU

2026/08/07
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<連休の前半に・・・>

 大型連休の初日(4/29)、妻に誘われ、柏市の某寺院(西光院)で行われた「ぼたんまつりコンサート」に行った。あいにく、ぼたんの花は既に時期を過ぎてしまっていたが、この地域に住むジャズ演奏者の昔懐かしい曲で(ジャズ風に編曲)、昼食前の楽しいひと時を過ごすことが出来た。写真は同コンサートが終わったあと、同寺院を背に撮らせて戴いた三人の演奏者である。

 同連休の二日目(4/30)、やはり妻に誘われ、東京八王子まで孫のピアノ発表会に行った。昨年はホールの舞台で演奏したが、今年は狭いフリースペースで行われた。しかし、小六の男の子も、小三の女の子も昨年よりも一段と上達していたので驚いた。写真は
小六の男の子が軽やかに弾いている場面である。

 音楽は人間の心を癒してくれ、世界共通の言語のようなものと思う。ぼたんまつりで知り合った三人の演奏者が、この地域から更に広く羽ばたき、また、孫たちも将来、音楽も一つのツールとして世界に向かって羽ばたいて欲しいと思った連休の前半であった。H.U

2018/05/09
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