7月30日(木)の予定 他(雑感)
(1)本日のカルチャーはありません。
(2)妻の知人が庭で作ったミニトマトを沢山くれた。私が作っているミニトマトは、虫に食われなかなか大きくならないので、助かる。しかし、先日、暑い中、畑に行き、レタスを獲ってきて、昼食時に皆で分けて食べた。物価高騰の折、皇室典範など今急いで決めなくても良い政策を優先し、物価対策を何もしない政治には期待できないので、昔に戻り、物々交換を真剣に考える時かもしれない。HU
以下は昨日の29日(水)の予定と雑感です。内部の投稿をコピーするのを忘れたので追記しました。
(1)本日のカルチャーはレクダンスです。
(2)熊本でまた大きな地震が起きた。地震が起きると、私は思わず手を合わせる。神様に、大きな地震ないならないようにと祈るのである。地震の発生は我々人間にはどうすることも出来ない。しかし、地震に強い建造物は出来る。最近の東京の高層建築は凄い。私が東京までサラリーマンとして通勤していた頃は法的な規制もあり、高くても9階であったように記憶している。しかし今は何十階のビルが林立。法律が技術の向上によって変わった例であろう。AIの時代となり、法律が気になる時代でもあるが、その法律をつくる国会は?ばかり。HU
<森友学園の問題で納得すること>
森友学園の問題については、納得のいかないことばかりである。しかし納得のいくことが二つある。その一つはメデイアの姿勢。全ての大手メデイアが、政府の答弁に納得していないということに私は納得する。最近の日本の大手メデイアは米国の大手メデイアと違って、権力にすすりよる傾向にあるが、森友学園の問題については、全ての大手メデイアが我々国民の立場にたって報道しているように思えるからだ。しかし日本人は熱しやすく冷めやすいといわれる。そこで、これほど盛り上がって報道している大手メデイアが、また真相解明を中途半端にして収めてしまえば、アジアにおける先進国としての日本の民主主義が世界から問われるだろう。
そして、納得のいくことの二つ目は、行政の長や与党の重鎮などが、当初、この学園の教育を称賛していたことにより、政府の目指す方向性が我々国民にも明確に見えてきたことである。つまり、中国や北朝鮮のように、上から国民をしばりつける非民主的な方向にしようとしているように思えるのだ。そこで我々国民は、この方向性をよく認識しなければならないだろう。しかし与党の中にも、このような方向性に対して異論がある筈である。そこで我々国民は、この与党の動向に注視したい。中国や北朝鮮のように、国民は知りたいが、政府与党にとって不都合なことは国民に隠し通す国になり下がってはならないからだ。政府与党は我々日本民族(国民)を、馬鹿な民族にしてしまってはならない。H.U
- 2019/04/03
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